セイクリムズン勢いNo・1

誰が見ても勢いはNo・1だ。カペラS、根岸Sの重賞2勝を含み、目下3連勝中のセイクリムズン。最大のポイントは1Fの距離延長にいかに対応するかだ。ダートのマイル戦に出走するのは、3歳時のヒヤシンスS7着以来、これが2度目。それでも佐合助手は「以前は1400メートルでも引っ掛かるところがあったのに、最近はゲートを出てからうまく折り合…
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